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2015年は、FXが再び、脚光を浴びる?! [投資]

2014年は、NISA元年で、「株式投資」「投資信託」などをスタートされた方が
多かったのではないでしょうか?

そんな中で、「みんなの株式」 × 「投資の学校」がコラボレーションして、
新しく、「FXの講座」をこの春開催する予定です。

事前に、FXって何??? という無料の講座がありますので、ぜひ登録をして
みて下さい。

「みんなの株式」 × 「投資の学校」 FX安定投資家養成プログラム 無料受講開講中

【投資は臆病】勝てるトレーダーの唯一の共通点 [投資]

いろいろな広告メールが流れてきますが、絶対儲かるという
うさん臭い内容が多いので、右から左へ流しています。

しかし、珍しく「心理」を付いた内容だったのと、きちんと
した「本(書籍)」なので、内容を確認してみました。

<あらすじ>

あなたは不思議に思いませんか?

同じタイミングで
同じテクニカル分析を使っているのに

勝てるトレーダーと負けるトレーダーがいます。

ということは、、、

同じ手法を使って勝てないとしたら、
問題は使っている手法ではないということです。

なぜ、同じテクニカル分析を使っても
ほとんどのトレーダーは負けてしまうのでしょうか?

実は、、

勝てるトレーダーには共通点があります。

それは、

チャートを動かす大衆心理を利用して
トレードをしているということです。

秘密はこちらをクリック

相場はテクニカル分析で動いているのでななく
目の前で動いているチャートをながめる多くの
トレーダーたちの総意によって動かされています。

勝てるトレーダーはその大前提を常に意識して
トレードをしています。

相場というのは数字やチャートだけで語られる
ものではなく、

そのチャートの向こうにいる人々を
思い浮かべながら取り組むことによって
そのトレードは全く異なったものとなります。

そのためには、
まず相場に向かった時の個人の心理を
知らなければなりません。

投資家の心理とは???

それを知ることによって
あなた自身のトレードの向上につながります。

テクニカル分析本は数多くありますが、
テクニカル分析の裏付けとなるチャートの向こう側
にいる人々の心理についてはほとんど書かれていません。

なので、
もしあなたがテクニカル分析の裏側となる
チャートの向こう側の人の心理や行動を知りたいなら、

必ずこちらをご覧ください。

こちらで詳しく

さらに、、、

4月20日まで限定で、
特別WEBセミナーもご覧頂けます。

このWEBセミナーでは
6年間負け無しのトレーダーが使っている
勝てないトレーダーが知らない

驚くくらいシンプルな
トレードの秘訣を公開します。

もしあなたが、、、

勝ち続けるトレーダーになりたいなら、
こちらからその秘訣をご覧ください。

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FXで資産が増えない人の特徴 [投資]

非常に簡単です。

1、相場を予想してしまう

  正確に推測できる相場師もたまにはいますが、リーマンショックとかをずばり
  言い当てた人はいないでしょう? 相場は、生き物で、戦争、革命、キーマン
  の発言で1%以上動く事も多々あります。

  相場は読むのではなく、そういう状況に正しく「対処」する事で勝てるのです。

2、人はメンタルに左右されてしまう

  バックテストも十分にして、もしくは常勝トレーダーの◎◎さんの手法だから
  大丈夫だと、実践をしていたら、スタートから負けが続いてしまう。

  タイミングが悪い時は、良い手法でも、5連敗、10連敗します。
  逆にタイミングが良ければ、偶然でも、5連勝、10連勝します。

  手法を実践するときには、粘り強く1か月、3か月、1年 やってみます。
  2年後、3年後には、上手く合う、先進的な手法を発見した!という事も
  後になってから分かるものです。

  投資環境は、PCの進化、ネットワークの進化、仮想通貨や今後の世界情勢
  によっても変わるでしょう。 ポンドがユーロになってしまう日もあるかも
  しれませんので、ポンドを主要の稼ぎにしている人は、他も考えておく必要
  があるでしょうね。

3、勝率にこだわってしまう。

  勝率を上げる=負けたくない為に、損切できずに、塩漬けしていまい、
  ロスカットで大損する。 これがよくあるパターンですよね。
  誰しもが一回はやってしまう事ではないでしょうか?

  勝ちと負けの損益幅が同じくらいの手法は少ないですが、仮に同じだと
  したら、55%くらいの勝率でも十分に利益は出ます。

  一般的に、勝率が高い方法は、利確が早いので、損失の平均の方が、
  1.5倍から2倍くらいある事が多いですよね。

  それを確認する為の指標は、ペイオフレシオです。
  私が今やっている手法は、2つあり、
  勝率66% ペイオフレシオ0.8です。
  勝率55% ペイオフレシオ1.1です。
  
4、完璧な投資法を探してしまう。

  いくつの本や商材を買いましたか?
  それは、身に付いて、利益につながりましたか?
  指標、インジケータは無数にあり、数字をずらせば、天文学的な数字になります。

  チャートには出てこない、要人発言のようなファクターは、後追いでは実証できません。
  完璧にしたいなら、要人発言の前に、反対売買を行い、見た目上の保有を0にするか
  もしくは、発言の上下に耐えられる資金を置いておくことでしょう。
  概ね保有金額の2%あれば、大抵の動きは大丈夫ですよね。 ない場合には、反対売買
  をしておきます。 (単純な両建てが出来ない口座の場合には相関性の高い通貨でね)

5、大衆心理に飲まれない 大衆は常に間違っている。

  そろそろ上がりそう、そろそろ下がりそう なんていうのを、ゴールデンクロスや
  デッドクロスを見たり、買われすぎ、売られすぎと、RSIやMACDなどを
  見たりしていると思いますが、本来、為替は必要な人が多い方向に動いていく需給
  商品です。 これを間違えなければ、中長期では負けが減ると思います。

  逆にスキャルピンギングでは常に騙し合いです。
  BOX相場でのポジポジ病が抜けない人は、最大のトレード枚数の5分の1以下で
  常に投資をしていれば、波が出た時に、残りの80%を活用できますので、損を
  減らして、大きく勝てるようになります。

  BOXで小銭を稼いで、トレンドで大損しないようにリスクコントロールをして
  いきましょう。


  ☆ そうは言ってもね なかなか難しいですよね。

  そんな方には、こんな一冊を手元に置いてみてはどうでしょうか?
  BOX相場の時に、読み返すと、落ち着きますよ。

  詳細はこちら、bookcover_s.png



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